• Keiko Araki

MRさん (5)

MRさんとの面談で、口頭説明を全て、業務記録に記載すること。


日時、訪問先、医療機関名、医師名、使用した資材の記載をします。

資材の記載がない場合、やりとりを含めた具体的な内容の記録が必要です。


資材に記載されていない会話、医師からの問い合わせ、質問は、

特記事項に記載されるようです。


医師と製薬会社の担当者との間で、信頼関係の構築が重要になります。




@shirogane30  (医薬品メーカー)

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MRさん  (4)

現況をお伝えします。 2018年、厚労省のガイドラインで、 医薬品の品質、有効性、安全性の 確保の面から規制が強化され、 医薬品が、適正使用されているかという懸念事項があります。 ガイドラインでは、MR(情報提供者)の活動が、 口頭を含む資料等の資材、他 活動要件を全て満たすこと。(略します) 経営陣が、業務上の責務を負うこと。 更に、担当者に、業務記録の作成、資料の保管、 必要があれば、提出する

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