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盛業な整形外科

最終更新: 2020年9月19日

関西にある整形外科に、訪問させて戴きました。

外来で、診察と物療は、患者様が大勢来院されています。

ウオーターベットから、高周波に至るまで、多種多様に設置してあります。

聞くと、治療は消炎扱いで、患者様にサービスをしているとのことです。

整形外科外来で、患者様サービスで評価があるようです。

安さ、バラエティさ、来やすさが、患者数に反映され

規模の経済が働いている例です。

@shirogane7 (外部環境)


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3つのR

クリニックの先生方へ、秋口までに3つのリスクを参考にご覧ください。 1 外来患者の減少 2 感染のリスク 3 風評被害 1 外来患者の減少 風邪や軽い痛みの症状で、患者さんが感染をするのを恐れて、 病院やクリニックへ行く機会が減りました。

考えること

開業すると、先生は、診療以外に多くのことの労が伴います。 先生は、どのような方に尋ねられていますか。 多くは、製薬会社の担当者からの情報が多いと思います。 しかし、コロナの事象から、アポイントや面談も減り 良質な情報を得る機会も減少しました。 今後もこの様な状況が続くでしょう

預金把握の仕方

先生のクリニックでは、どのように預金を把握されていますか。 資産表は、月遅れで報告されます。 このため、現状、自医院がどのような状態なのか なかなか掴みにくい現実があります。 簡単で分かりやすい方法をお伝えします。

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